アクションも一流!イ・ジュンギの華麗なアクション動画のまとめ

イ・ジュンギは俳優として、アクションシーンに代役を立てず、自らこなす事で有名です。
デビューした20代の頃から一貫してその姿勢を貫いてきました。
なぜ、そこまでするのか?
彼は、ただ、ひたすらにファンの皆さん、見てくれる人を喜ばせるために、心血を注いでいるのです。
繊細で美しい外見とは裏腹に、火のように情熱的なイ・ジュンギ。

彼の素晴らしいアクションシーンの動画をまとめました。

目次

イ・ジュンギのアクション動画

まずはこれです。このシーンが一番見て貰いたいです。
麗ーレイー花萌ゆる8人の皇子たち」より、第3話クライマックスシーン!
剣での斬り合いのシーンです。

麗ーレイー花萌ゆる8人の皇子たち 第3話クライマックスシーン

1人で2、30人くらい相手にしてますね。めちゃくちゃ凄いです。

次は、2017年作 「クリミナル・マインド:KOREA」の撮影現場です。
和やかな雰囲気のオフショットもありますが、アクションシーンでは鋭い動き!

2017年作 クリミナル・マインドの撮影現場
イ・ジュンギはキム・ヒョンジュン役

次は2018年作、「無法弁護士〜最高のパートナー」第一話クライマックスのアクションシーンの撮影現場です。

2018年作 無法弁護士〜最高のパートナー第一話クライマックス

これは、ぜひ、作品を見て頂きたいです。
綺麗に繋がったアクション動作が素晴らしいです。

次は、誰もが知っている作品。
バイオハザード:ザ・ファイナル』(2016年)。

『バイオハザード:ザ・ファイナル』(2016年)

言葉はいらないです。見るだけで十分楽しめます。

そして、20代のイ・ジュンギのキック。

華麗なるイ・ジュンギのキックの数々

美しいですね。運動神経抜群!

イ・ジュンギのアクションの歩み

アクションの達人!! ?イ・ジュンギが怪我を乗り越え出演した作品エピソード!

特技がテコンドーで有段者(3段)なのです。
体調管理などにも気を遣って、プロとして徹底していますね。
どおりで、アクションが素晴らしい訳です。

イ・ジュンギのアクションの魅力 演技もますます進化

2001年のモデルデビュー後、
ドラマ・映画のほか音楽活動(ダンスも)でもカリスマ的才能を発揮し、アジア圏に人気が広がる俳優イ・ジュンギ。

イ・ジュンギはテコンドー3段の有段者で、アクションにも熱心に取り組んでいます。
スタントは殆ど使わず、自らこなしてしまうのです。乗馬もお手のもの。

アラン使道伝」(2012年)の第9話では扇を使ってのアクションシーンがありました。
6人のごろつき相手に閉じた扇を使って、殴る蹴るの体術を織り交ぜながら、華麗に相手を薙ぎ倒していきます。

麗ーレイー花萌ゆる8人の皇子たち」(2016年)でも華麗な剣さばきを見せてくれました。
実年齢より若い役を演じるにあたって、15キロも減量したのです。
プロ中のプロですね。こういうことが出来るのは。
現場でも明るく振る舞い、撮影を楽しんでいる様子が伺えました。
アクションシーンの撮影でも、常に周りの人に怪我をさせないように気を遣っていました。
ワイヤーを使ってのアクションもありました。

クリミナルマインド:KOREA」(2017年)ではNCI(国家特殊犯罪捜査局)の
捜査メンバーのキム・ヒョンジュン役イ・ジュンギが演じます。
第4話ではバイクに乗るシーンもあります。これもスタント無しです。

無法弁護士 第4話バイクシーン1
無法弁護士 第4話バイクシーン2
イ・ジュンギの顔がうっすらと見えます
無法弁護士 第4話バイクシーン3
無法弁護士 第4話バイクシーン4
無法弁護士 第4話バイクシーン5

年を重ね、経験を積んでいったイ・ジュンギのアクションはどんどん凄みを増していきます。
いかに視聴者に喜んでもらうか?楽しんでもらうか?
常に全力の力を出そうとするイ・ジュンギ。

アクションだけでなく、演技の実力もどんどん上がっていってます。
TWO WEEKS」(2013年)では、30代になったイ・ジュンギが父親役を熱演。
演技の幅を広げています。白血病に苦しんでいる自分の娘を必死に助けようとします。

TWO WEEKS

悪の華」(2020年)では、良き夫で幸せな家庭を築いていたが、
隠れた過去を持っていたペク・ヒソン役を演じた。
妻に過去を追跡されていく
サスペンス・ラブストーリーという新たなジャンルに挑みました。

悪の華



ますます進化していくイ・ジュンギの今後の活躍にも目が離せません。







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